俺の名前はTakuya1000
生涯で1000人以上の女と経験を持つ「寝取り」「ナンパ」界のカリスマだ。
現在は「脳科学」を根拠とした「SEXメンタリスト」として、日々多くの女性に「本物のセックス」を教えている。
俺のTwitterのDMでよく「セフレを作る方法を教えて下さい!」とメッセージが来る。
いや待てよ。
そもそも一行DMに、せっせと「セフレの作り方」を丁寧にお前さんに教える意味はどこにある?
こういった輩がセフレを量産出来る確率は、限りなく0%だ。
「ナンパ」「出会い」は相手があってこそ成立する。
その相手の心理を巧みに読み、先回り出来る「空気を読む力」こそ「ナンパ力」なのだ。
その「ナンパ力」は、実は仕事や日常生活にも大いに役立つ。
先に書いた俺に一行DMをよこす「能無しチンポ野郎」は限りなく「空気を読む力」が無い。
つまり俺から「セフレを作る方法」をタダで聞き出したいのなら、それなりのアプローチがあってしかるべきなのである。
まあそんな「能無しチンポ野郎」を見捨てないのがナンパ界のカリスマTakuya1000だ。
今日のこの記事を読んで「セフレの作り方」のヒントにして欲しい。
ナンパの極意を知る
男にとって「セフレ・彼女が欲しい」は「セックスがしたい」と同義語と言ってもいい。
男はヤッてなんぼのチンポ野郎なのは、全然おかしくも恥ずかしくも無い。
俺は性欲の塊のような男を軽蔑もしないし、むしろ男としては尊敬すらする。
しかし肝心なのはその「セックスの相手」の見つけ方だ。
この記事に書いた様に
モテる男は「SEXが上手い」
「SEXが上手い」男は「ナンパも上手い」から「セックスの相手」に困る事は無い。
この記事を読んでいる読者であれば、まず「モテない」男なのだろう。
「モテない」男は「SEXが下手」だから「セックスの相手」はいないしその見つけ方も知らない。
冒頭に書いた「一行DM男」がまさにその典型で、ひたすら「空気を読めない」からどこにいっても成功出来ない。
つまり「ナンパが下手」「ナンパの方法を知らない」男が「モテない」のは、その場の空気を瞬時に読めないのが全ての原因なのだ。
最初の項で結論を書いてしまうが、ズバリ
「ナンパの極意」はその場の空気を瞬時に読む力
なのである。
ナンパ力は究極のコミュニケーション能力だ
この記事を読んでいる読者に、リアルに想像して欲しい。
「もしあなたに100発百中のナンパ力があったとしたら?」
女はよりどりみどりだし365日違う女とセックスすることも可能だろう。
あなたはそんな風に想像しただろうか?
「もしあなたに100発百中のナンパ力があったとしたら?」
それは「女」だけではなく、無限の「富」さえも手に入れられる魔法の杖になる、という所まで想像した人はどの位いるだろうか?
むかしあるハプバーで遊んでいた時に、面白い男性(X氏)に出会った。
ハプバー常連だった俺はその夜、共通の知人にX氏を紹介してもらった。
X氏はアメリカの大学で「心理学」と「メンタリズム」を学んだ、本物の「メンタリスト」だと言う。
半信半疑で話を聞く俺に、X氏はハプバーにあったトランプで遊ぼう、と言い出した。
X氏は4枚の「エース」と一枚の「ジョーカー」合計5枚のカードだけを俺の目の前に置いて
「僕は見ていないので、この中で僕にジョーカーを取られないように隠して下さい」
「手にもってもテーブルに伏せて置いてもいいです」
と言った。
俺は悩みに悩んだ挙げ句、俺の方から見て右から2番目に「ジョーカー」を隠した。
俺の準備が整うと、X氏はまず「一番外側の左右のカード」を躊躇い無く引き
「Takuyaさんはここには隠してないです」
と断言した。
次に残ったカードを一枚ずつ引いて行き最後に俺の手には
見事にジョーカー1枚が残った。
X氏の凄い所は、この後「何故俺が隠した場所を当てたのか?」をタネ明かしした点だ。
まずトランプゲームに入る前に、何気ない会話の中から俺がどういった思考の人物か分析する(例えば素直な人間か?偏屈な人間か?など)
彼の説明によると、俺の様に偏屈な人間は一番右や左、そしてど真ん中にカードを隠す確率は非常に少ないと言う。
なるほど…確かにそうかも知れない。
さらにX氏はトランプゲームの最中、俺の右腕や左腕にわざと触れたり
「ここにはジョーカー無いですよね?」
などと言いながら、俺の手にあるカードを触ったりと揺さぶりをかけて来た。
X氏はその際に「俺の瞳孔」の開き方などを観察していたと言う。
そうしてまんまと「メンタリスト」に負けた俺だったが、彼からは非常に多くの物を学んだ。
実際その後の雑談で、彼は女をナンパするのは非常に簡単だ、という話をしていた。
彼ほどの「人を見抜く力」「空気を読む力」があれば、目の前の女を落とすことも簡単だろう。
さらに彼の職業を聞くと、大手のワイン輸入業を営む会社員だと言う。
さらに彼の営業成績は長年全国で一位だという話にも多いに頷けた。
つまり彼は「メンタリズム」を駆使したコミュニケーション力で
- 女をナンパする力
- 金を稼ぐ力
の2つを同時に手に入れていた。
ちなみに書いておくが、彼は「清潔感」はあった物のいわゆる「イケメン」の部類の外見では無かった。
「人のココロを読む力」「場の空気を読む力」があれば、外見はそれほど関係無く「ナンパ力」は得られるという証明であった。
メンタリズムと脳科学
ざっくり言うと
- メンタリズム=心理学
- 脳科学=脳の仕組みや機能を理解する事
だと解釈して欲しい。
俺自身がなぜ「100発百中」に限りなく近い確率で、女をナンパ出来るかと言うと、この「メンタリズム」と「脳科学」の両方を駆使して目の前の女に接しているからだ。
メンタリズムが解く「心理学」は「統計学」も含み、例えば「A」という行動を取ると目の前の他人は「B」という行動を取る事が多い、というような考え方が出来る。
さらにそこを深堀するとその「A」と「B」の行動の因果関係が「脳科学」で証明出来る場合もある。
つまり自分も目の前の「女」も同じ人間なのである。
同じ人間である以上、心と脳には人間共通の「働き」がある。
いわゆる「ナンパ師」と呼ばれる人間達が、なぜ女を巧みに落とせるのかと言えば、意識的にか無意識的にかは別として、女に対するコミュニケーションをこのレベルまで考えているからに他ならない。
多くの「能無しチンポ野郎」たちが共通している「勘違い」は、「ナンパの方法」はたった数行の文章で伝えられるモノでは無いと言う事だ。
世間の女たちも馬鹿ではない。
きちんと「コミュニケーション」を学び、理解していない人間には一生「ナンパ」でセフレを作る事は出来ない、と俺は断言出来る。
究極のナンパ必勝法
ここまで書いた今日の記事を整理すると
- 「ナンパ力」=「場の空気を読む力」
- 「メンタリズム」「脳科学」を駆使したコミュニケーション力を持つべき
ということになる。
しかしこの2つを具体的に身につけるとなると、一記事では到底間に合わないので後々の記事に期待して欲しい。
ではこの記事で伝えられる「究極のナンパ法」をひとつご紹介しよう。
まず「ナンパ成功」する男と「ナンパ失敗」する男の一番大きな差は、その「マーケット」を見極めているかどうかに掛かっている。
つまり「エロい女」「セックスがしたい女」「セフレを探している女」がいる場所でナンパしなければ、その成功の確率は低いのが当たり前なのだ。
砂漠で水を売れ
という言葉をご存知だろうか?
例えば俺が、北海道の山奥で「素晴らしく美味しい」水の原泉を発見したとしよう。
その水をペットボトルに入れ「新宿アルタ前」の大勢人がいる場所で「美味しい水ありまーす!」と売り始めたら果たして売れるだろうか?
一本10円でも、どんなに大声で避けんでも、きっと「素晴らしく美味しい水」はほとんど売れないに違いない。
しかし同じ水を、砂漠のど真ん中で今にも「死にそう」な人に売ったらどうだろうか?
一本10万円でも、もしかしたら100万円でも売れるかも知れない。
同じ水が、だ。
このように「必要としている」マーケットを見定めるのは商売の鉄則だ。
ナンパも実は同じ事が言える。
では
「エロい女」「セックスがしたい女」「セフレを探している女」はいったいどこにいるのだろうか?
例えば「ネットナンパ」であれば、俺は長年PCMAXを使っている。
いま流行の「マッチングアプリ」もいくつか併用して使っているが、そこには「イコールSEX」の女ではなく「恋愛したい」「結婚したい」女が登録しているから「セフレ」「セックス」を目的とする俺のマーケットとは一致しない。
「マッチングアプリ」で女と出会い、セックスまで持ち込む事も可能だが初心者にはやはり、老舗の「エロ」「出会い系」の王道であるPCMAXをすすめたい。
俺はPCMAXで数えきれない女と出会ってきたが、こんなドエロな女がゴロゴロいる。
登録は無料なので、是非試してみて欲しい。
まとめ
「セフレが欲しい」「セックスがしたい」という願望は、多くの男が持つべきだ。
その願望こそ男を向上させるエンジンになるし、男を磨くモチベーションにもなる。
俺が言う「ナンパの極意」は初心者には少し難しいかもしれない。
しかしこのブログで、今後さらに「ナンパの仕方」「ナンパの方法」「セフレの作り方」「SEXテクニック」などを公開して行くつもりだ。
いち早くさらなる「ナンパの極意」を知りたい男性は、是非俺のTwitterのフォローをおすすめしたい。
あなたの「ナンパ力」が成長することを、俺は心から願っている。

