セックスが上手くなる方法

「寝取り」「寝取られ」願望を持った男性へのアドバイス,注意点を徹底解説

俺の名前はTakuya1000

生涯で1000人以上の女と経験を持つ「寝取り」「ナンパ」界のカリスマだ。

現在は「脳科学」を根拠とした「SEXメンタリスト」として、日々多くの女性に「本物のセックス」を教えている。

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世の中では「奥さん」「妻」「恋人」「彼女」を他人の男に「犯してもらいたい」「セックスしてもらいたい」と思う「寝取り」「寝取られ」「NTR」趣味の男性がいる。

もしあなたが自分のパートナーを「寝取られたい」と考えていて、まだ実践出来ていない段階であれば、実際に行動する前に是非この記事を読む事をおすすめする。

寝取られ願望とは?

「寝取られ願望」とは自分の「奥さん」「彼女」「パートナー」を自分以外の誰か他の男に「セックスしてもらいたい」「犯してもらいたい」という願望のことだ。

最近では「寝取り」「寝取られ」願望、プレイの事を「NTR」という隠語で表現する場合もある。

「寝取られ願望」を持つ男性は、実はここ10年ほどで急増しているような気がする。

そもそも自分が愛するパートナーは「自分一人が独占したい」と思うのが普通の男心だ。

しかしその「大切なもの」を赤の他人に「汚される」ことによって、自分自身の欲求を満たすと言う理解出来ない人からすると全く意味不明な「性癖」なのである。

この「寝取られ願望」を持つ男性の特徴として面白いのは「S気質」の男性と「M気質」の男性との両方が混在するという点だ。

S気質の男性は「自分のパートナーを責める」ことによって「苦しがる」「嫌がる」姿をみて興奮する。

一方M気質の男性は「自分が責められる」ことによって興奮するタイプである。

S気質の男性の「寝取られ願望」は、自分の愛するパートナーを他人の男の肉棒で陵辱させ、パートナーの嫌がる(実はパートナー女子も内心は喜んでいる)姿を見たいが為に「寝取られ」NTRプレイをする訳だ。

M気質の男性の「寝取られ願望」は、普段自分が「責める」立場でパートナーと関わりが持てないため、赤の他人である男に「責めて」もらう。そうするといつも自分が見ているパートナーとは違う反応をするので、そこに「非日常性」を感じて興奮する、という訳である。

寝取り願望とは?

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「寝取られ願望」を抱く男性がいる一方で「寝取り」願望を抱く男性も多い。

「寝取り願望」とは、見知らぬ男性や知人男性の「奥さん」「彼女」「パートナー」を自分が「寝取りたい」と思う願望である。

男であれば友人の彼女を見て「可愛いな」と思った事は一度や二度はあるはずだ。

通常の心理であれば

「友達の彼女は可愛い」→「でも友達の彼女だから自分がセックスする訳にはいかない」

となる。

しかし「寝取り願望」がある男性は

「友達の彼女は可愛い」→「奴の知らないうちに彼女とセックスしたい」

と思う。

さらにその「寝取り願望」が発展して

「彼女と俺がセックスしてるのを友人が知ったらどんな顔をするだろうか?」→「俺と彼女がセックスしている姿を友人に見せつけたい」

となる訳である。

この場合友人カップルが正常な心理を持っていた場合、実際「寝取りプレイ」をしてしまったら、当然人間関係は崩壊するし時には大問題に発展する事もあり得るのは当然だ。

しかし

この友人カップルの男性が、上記した「寝取られ願望」を持っていたとしたらどうだろうか?

実に奇妙な話だが、ここには「需要と供給」がマッチングしてしまう。

寝取り寝取られ(NTR)プレイが一般化した理由

上記にもあるがこの「寝取り」「寝取られ」趣味の男性はここ10年ほどで急増しているような気がする。

その最大の理由は「インターネットの発達」である。

先に書いたような「友人の彼女」のような日常生活の中で「寝取り」「寝取られ」プレイを実践することは非常に難しい。

心のどこかでそんな願望があったとしても、お互いに「カミングアウト」する勇気は中々持てない。

結果的にお互い願望がマッチしていたとしても、万が一どちらかが「正常」な心理の持ち主であればリアルな人間関係が壊れてしまうリスクがあるからだ。

しかしここ10年ほどで「インターネット」は飛躍的に発達した。

現在では誰しもがスマホを持ち、「共通の趣味」を持つ人のコミュニティーに気軽にアクセス出来る時代になった。

「寝取り」「寝取られ」願望がある人々も、今ではインターネット上の様々な「掲示板」でお互いの願望を満たす相手を探せる。

これにより「寝取り」「寝取られ」「NTR」の願望を持つ人々は、自身の欲求を「妄想」

だけでなく「リアル」で実現出来る様になったのである。

Takuyaの寝取り体験

俺は「寝取り」願望が強い。

普段すました顔で生活している人妻や、恋人がいる女性が俺に抱かれて狂ったように乱れる姿を見るのがとても好きだ。

俺自身が今まで「寝取り」してきた人数は100人ではきかないと思う。

そのほとんど全てが「男性側」からのオファーだ。

「うちの嫁を寝取って欲しい」

「僕の彼女を寝取って下さい」

そのようなメッセージを受け取り、その度に「男性の望む様に」女性達を犯してきた。

俺が「寝取り」NTRプレイをする上でポリシーとしていることは

「男性側の欲望を叶える」

ことである。

「寝取られ願望」と一口に言っても、その欲望は実は細分化される。

男性が俺に託す「寝取られプレイ」の最終的な着地点が男性によって様々だからだ。

今まで経験したオファーの中には

  • 3人でホテルに入って目の前で妻を犯して欲しい
  • 彼女をバーに一人で行かせるのでナンパしてホテルで一晩過ごして欲しい
  • 「職場の同僚」役で紹介するので妻から連絡先を聞き出し後日デートしてSEXして欲しい

など実に様々だ。

さらに「寝取りプレイ」で重要なのは「男性側への報告」である。

この報告方法も男性によってニーズが違う。

  • 動画を撮って送って欲しい
  • LINEを内緒で繋いで音声生中継して欲しい
  • 口頭の説明報告だけで良い
  • まったく報告はいらない

などこちらも本当に多彩なニーズがある。

俺は「寝取りプレイ」を企画する度に「男性側」との打ち合わせを入念にすることにしている。

これは全く俺自身の自己満足なのだが、NTRプレイが終わった後に

女性側「こんなに気持ちよかったのは初めて」

男性側「こんなに興奮したのは初めて」

と言われたい。

他の誰かではなく「Takuya1000」が関わる事によって、そのカップルの2人ともが「最高体験」をすることが、俺自身が一番興奮することなのだ。

寝取られプレイをしたいと思った時の注意点

もしこの記事を読んでいるあなたが「寝取り」「寝取られ」プレイ初心者で、「初めての寝取り」を考えているなら注意すべき点がある。

それはここに書くまでもないが「寝取り役」の男性の人選だ。

ネットの掲示板などで募集をすれば、ものの数分で数えきれない位のメールが男達から来るだろう。

しかしその大半は「ただ自分の精子をあなたの奥さんや恋人、パートナーの体に出したいだけ」の低能な男達である。

そんな「低能おとこ」に依頼した場合でも、表面上は「寝取られプレイ」は成立するかもしれない。

しかし彼女の「気持ち」や「思い出」はどうだろうか?

あなたの大切なパートナーを「自分の性欲の為だけに」使う男のセックスに任せて良いのだろうか?

女性側の心証が悪ければ、最悪の場合「もう二度と寝取りプレイはお断り」と彼女にNGを食らう場合もある。

寝取られプレイこそ「寝取り役」の男性のクオリティとパフォーマンスはとても重要だ。

じっくり時間をかけて人選することを強くおすすめする。

まとめ

今日は「寝取り」「寝取られ」プレイについて熱く語った。

この世間では「異常」と取られる性癖は、実は結構全ての人にあるのでは無いか?と俺は思っている。

「まさか自分の嫁が他人の男と…」

なんて考えたことが無かった人もいるかも知れない。

しかし奥さん自身は

「夫の目の前で他の男性の肉棒で犯されたら…」

なんて妄想をしているかも知れない。

お互いのニーズが一致し、人選にさえ失敗しなければ「寝取り」「寝取られ」プレイは多くのカップルや夫婦の素晴らしい「愛のスパイス」「刺激」になると思う。

是非「安心」「安全」を大前提に、自分たち自身のセックスライフを充実させて欲しい。

いつか自分が年老いて死ぬ間際に「もっとセックスしておけば良かった」という人生はごめんだ。

だから俺は今日もどこかで誰かとセックスをする。

by Takuya1000